教養について

LALAでは、人々をコミュニティ活性化への度合いを下記のような4段階にわけ、この各段階の上昇に必要なものを教養と位置付けています。

Process

Citizen

単なる1ユニットの段階。何かに主体的に行動することもなく、視野も狭い状態。

Curator

能動的で活発な状態。自ら物事を考え、自分の考えを持つことができ、積極的に活動することができる。

Coodinator

CuratorやCitizenを束ね、複数の人々からなる活動を指揮することができる。

Leader

人々を束ね、行動できるだけでなく、その方向性を決定することができる。人々を正しい方向へ先導することができる段階。

 

LALAはこのような各段階の人に適切な情報、環境を与え、教養という切り口の元活性化していくよう努めていきます。